株式会社ビースタイル

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ソーシャルアクション

主婦の未来をつくる

しゅふJOB総研が働く意欲のある主婦を対象に行なったアンケートから、 仕事と家庭を両立させるために必要な条件は 『時間や日数など条件に合う仕事』『上司や同僚など職場の理解』『家族の理解や協力』『保育所等子どもを預ける場所』の4つだと考えています。
※調査結果の詳細はしゅふJOB総研のページをご覧ください。

ビースタイルはよりよい主婦の未来をつくるために、 『上司や同僚など職場の理解』と『家族の理解や協力』を促進させるソーシャルアクションに取り組みます。

ウェルカムインターン

ウェルカムインターン
 
主婦300万人のための仕事におかえりなさいプロジェクト。インターン型採用の普及・促進により結婚・出産をキッカケに仕事を離れた主婦の方の
第二のキャリアを支援し、企業の人手不足を解消します。

50!SIGN(ゴーサイン)プロジェクト

50!SIGN(ゴーサイン)プロジェクト
 
50 SIGN(ゴーサイン)プロジェクトは、企業が持っているアラフィフ主婦人材の採用と戦力化についての固定概念を覆し、人手不足の解消に向けてポジティブに前進することを後押しするプロジェクトです。現在から将来にかけて人手不足に悩むことになる企業の採用成功と、男女雇用機会均等法の第一世代として職場で活躍を期待されるアラフィフ主婦の仕事でのチャレンジを応援します。

イクボス企業同盟

イクボス企業同盟 加盟
 
イクボス企業同盟に加盟・参画しています。
「イクボス」とは、職場で共に働く部下・スタッフのワークライフバランス(仕事と生活の両立)を考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績も結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を楽しむことができる上司(経営者・管理職)のことを指します(対象は男性管理職に限らず、増えるであろう女性管理職も)。

子育てシェア

子育てシェア(ソーシャルパートナー:株式会社AsMama)
 
家庭と仕事との両立を志向する主婦に、顔の見えるリアルな地域交流の場づくりと子育てを顔見知り同士で頼り合えるオンラインの仕組み『子育てシェア』をご紹介。
子育て中の主婦が安心して友人・ママサポーターに頼りながら働ける環境を整備し、子供がいない主婦と比較して就業率が半分といわれる子育て中の主婦の就業を支援します。

家事シェア講座

家事シェア講座(ソーシャルパートナー:NPO法人 tadaima!)
 

夫婦の「共働き・共家事・共育児」を実現し、主婦の就業を支援するためのサポート講座。
共働き家庭の世帯数が増加の一途を辿るなかで、主婦が仕事と家事の両立をするために必要な「夫や家族の協力」を促進します。
登録スタッフや主婦人材の受け入れ先企業へ、家事シェアについての考え方とノウハウが学べる講座を提供しています。

6-9ファミリーシフト

”6→9”ファミリーシフト(社内制度)
 
家事育児で一番忙しい時間である午前・午後6時~9時の時間帯にビースタイルの社員が家事や育児に参加できるよう、働き方を『シフト』させる制度です。
家庭を持つ全社員を対象に、毎月2回の希望日を”6→9”ファミリーシフトDAYとし、勤務時間を10時~17時とすることができます。(短くなった分の労働時間は『家事』が落ち着いた後に在宅勤務で補うことも可能です。)

親孝行アプリコンテスト

『働くお母さんを救え!』
中高生エンジニア 親孝行アプリ開発コンテスト
 
中高生のみで構成される16歳CEO、エンジニア集団の株式会社GNEXと協同し、
夏休み特別企画として『働くお母さんを救え』をコンセプトにした親孝行アプリコンテストを実施。

中学生、高校生のエンジニアたちがチームを組み、働くお母さんの声を聞きながらアプリの開発に取り組みました。