【無料セミナー開催】「超採用難時代」の生存戦略 ~「仕組み」と「多様な人材」で描く、勝てる組織の設計図~
ビースタイルグループ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:三原邦彦)は、4,500社以上の組織改革実績を持つ株式会社識学とG.A.コンサルタンツ株式会社共同で、オンラインセミナー「超採用難時代」の生存戦略 ~「仕組み」と「多様な人材」で描く、勝てる組織の設計図 ~ を開催いたします。
本ウェビナーは、単なる採用ノウハウの共有ではなく、各分野のプロフェッショナル3社が、採用難易度が高まるこの時代に、「仕組み」と「人材活用」でどう勝ち抜くか、その具体的かつ実践的なロードマップを提示します。

▼お申し込みはこちら(無料)
https://attendee.bizibl.tv/sessions/seBLNZ9KwYa0?utm_source=guest&utm_medium=referral&utm_campaign=guest_bse
■セミナー概要
タイトル:
「超採用難時代」の生存戦略 ~「仕組み」と「多様な人材」で描く、勝てる組織の設計図~
開催日時:
2026年3月11日 (水) 13:00~14:30 / LIVE配信
2026年3月12日 (木) 11:00〜12:30 / アーカイブ配信
2026年3月17日 (火) 15:00〜16:30 / アーカイブ配信
参加費用:
無料
国内労働人口の減少、採用コストの高騰、そしてAIの台頭。
企業を取り巻く環境は激変しており、もはや「従来の正社員採用」だけでは、
必要な人材を確保し事業を成長させることが困難な「超採用難時代」に突入しています。
多くの企業が「人が採れない」「採用しても定着しない」「コストばかりが嵩む」
といった悩みを抱える中、勝ち残る企業はどのような戦略を描いているのでしょうか。
既存の採用手法に行き詰まりを感じている経営者様・人事責任者様にとって、
組織のあり方を根本から見直し、次の一手を打つためのヒントが詰まったセミナーです。
《本セミナーで学べる3つのポイント》
- 多様な人材を活用するための根幹となる「識学式」採用の仕組みとルールの構築方法
- 正社員依存から脱却し、4つの代替労働力を活用する『ポートフォリオ組織』への転換手法
- 国内採用の限界を越え、外国人人材を自社の採用戦略に組み込み戦力化するための5つのポイント
◇こんな方におすすめ
- 新規採用・増員採用を強化したい
- 人事戦略を根本から見直したい
- 市場の中で“選ばれる企業”になりたい
株式会社ビースタイルホールディングス ビースタイルビジネス研究室 室長 田口一代
2017年、株式会社ビースタイルホールディングスに新卒入社。営業として入社初年度からトップセールスとして活躍後、創業社長の直下で新規事業開発責任者、グループ経営戦略室を経験。2021年には最年少で株式会社ビースタイルスマートキャリア取締役を就任。現在は「ビースタイルビジネス研究室」を立ち上げ、全社戦略の策定、新規事業開発、DX推進といった経営課題を担う。
株式会社識学 コンサルタント 山田 幸輝
関西大学法学部卒業。 これまでに3社経験し、現場に即した採用戦略の実行を強みとする。前職のエンジニア採用では、激化する市場環境の中で年間45名の採用を達成。特定の職種に依存せず、いかにして採用の歩留まりを改善し、確実に内定承諾を勝ち取るかという実践的な手法を追求するなか識学の考え方と出会う。現在は、自身の豊富な実戦経験と識学の組織マネジメント理論を掛け合わせ、企業の採用基盤の構築を支援。職種を問わず、属人性を排除した仕組みで勝つ採用制度で多くの企業の採用力強化に貢献している。
G.A.コンサルタンツ株式会社 市場開発部リーダー 細野 麻理香
特定技能および技術・人文知識・国際業務領域における外国人材採用の専門コンサルタントとして、さまざまな業界の人材課題解決に貢献。製造業・建設業・物流業・サービス業・ITなど幅広い分野の企業に対し、採用戦略の立案から候補者選定、定着支援まで一貫したサポートを提供。また、ベトナム・ハノイでの駐在経験を活かし、現地の労働市場や文化に根ざしたアドバイスを実施。日越双方のビジネス環境に精通しており、高度人材領域における日越ブリッジ人材の紹介も得意。
<ビースタイルグループについて>
『時代に合わせた価値を創造する』という存在意義 -PURPOSE- のもと、その時代の社会問題や人々の不便を革新的な事業によって解決しようと取り組んでいます。創業以来、しゅふの雇用をのべ20万人以上創出してきた「しゅふJOB」や多様な働き方×ハイキャリアを実現する「スマートキャリア」など人材サービス事業を主軸に、業務自動化支援にも取り組み、目指す未来 -VISION- 『かかわる全ての人がしあわせ』を実現してまいります。
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